私たちの物語
花蓮はいつもの花蓮のまま、
私たちはここでお待ちしています
一篇ずつ、ゆっくりと綴り、分かち合っていくシリーズです。

開幕——今朝の11,743歩、再出発
シリーズ第1回。今朝の11,743歩、今回はスロージョギングで。

客室の起源
シリーズ第3回。バリ島での7日間、京都への2度の旅、そしてついに実現しなかったギリシャ。
宿泊客の物語
シリーズ第2回。時はカップルを親御さんへと変えていきました。

夫婦の物語
シリーズ第4回。18年経っても、役割分担はこんな感じです。私は外で、彼女は中で。

花蓮地震・私たちの物語
シリーズ第5回。0403地震の翌日、私は手術室に入りました。山も、私も揺れていました。2年後、山は落ち着きを取り戻し、私もまた同じです。

招待状
シリーズ第6回。早いもので、怡然居は18歳になりました。あなたの怡然居での物語を、書き残していただけませんか。
新しい花蓮人としての出発点
2006年に花蓮へ移住、最初はカメラマンとして。そこから怡然居が生まれました。

ワーキングホリデーの思い出
2011年の夏、香港・シンガポール・マレーシアから来た友人たちが、住み込みのお手伝いを通じて怡然居に残していった思い出。

十年、数えきれない写真
撮影サービスは、お客様が怡然居を選ぶ大きな理由のひとつでした。十数年の間に、数えきれない写真、数えきれない笑顔が生まれました。

2012~ 2026 五度目の、おかえり
古くからの友人、唯宸さんと頴子さんからの投稿。2012年に初めて訪れ、2026年で5度目の「おかえり」です。